人生という舞台を支える
黒衣でありたい…


「家で過ごすのは、もう限界かもしれない」その声を、私たちは決して聞き流しません。
どうすれば、この家で再び笑えるのか、どうすれば、昨日と同じ朝を迎えられるのか・・・。
命の最前線で磨き上げた高度な臨床技術を、あなたの暮らしという舞台へ持ち込みます。
人工呼吸器、難病、小児ケア、在宅での看取りまで、他では難しいとされる高度な医療を妥協せず、ケアのカタチとして届けます。
そして、「再び動く、再び生きる」ための専門的リハビリテーションで、暮らしそのものを取り戻します。
私たちは、ただ寄り添うのではなく、生きる力を支え抜く。これこそがチーム黒衣の流儀です。






看護師がご自宅へ伺い看護します。
かかりつけ医は変わることなく医師の指示を受け
訪問します。
24時間体制なので緊急時も安心です。
慣れ親しんだご自宅で、
これからも自分らしく過ごしたい・・・。
そんな想いに寄り添い、
看護と介護が連携して支えていくのが、
複合型サービス「看護小規模多機能型居宅介護」、
通称「看多機」です。
只今、2025年の超高齢・多死社会問題に向け、
ナーシングホーム黒衣の設立準備中!
今後も社内教育の徹底と、外部研修コンサル事業
積極的な学会発表で弊社業績の発展に努めます。
現在作成中!
契約書・重要事項説明書や
第三者評価など
事業所の必要書類が閲覧できます。
現在制作中!
働きながら成長できる喜びを一緒に私達と分かち合いませんか?
まずは採用情報の詳細を一度読んでみてください!
きっと、これからの働き方が変わると思います🎶




✏ 令和8年度 勉強会① ✏
今年度初!黒衣の勉強会が行われました✏
年度初めの講師はもちろん!
代表の岡が務めました。
テーマは「リスクマネジメントについて」📒
なぜインシデント
アクシデントが起こるのか…
そうならないためには、
どうしたら良いのか…
途中、毎年恒例となっている
「💩を踏んでしまったら…」という
イラストを今年は、
社員のアニメ風イラストに置き換え、
踏む前なら「インシデント」
踏んでしまったら「アクシデント」
になるよ💩と、
面白おかしく冗談を交えながら
1時間半の講義でした😂
小さなヒヤリハットやインシデントが
300回積み重なった時、
重大なアクシデントが起こる…😱
防ぐためにはどうしたら…🤔
スタッフ間でディスカッションしながら、
対応策を皆で考えました💡
利用者さんの安心・安全のために、
慣れで仕事をしないよう
緊張感を持って
看護師のケアを支えたいと心に誓いました★
文責:スーパー看護補助 鈴木真希
その他の写真はこちら←をクリック
2026.4.17

🌸 お花見 🌸
本日は、天気も良く暖かかったので
利用者さんと黒衣近くの桜並木まで
お花見に出掛けました♪
春休みということで、
スタッフのお子さんの一緒に~🤗
満開には少し早かったけど、
利用者さまの
笑顔満開となりました😄😄😄😄😄
来年は、おやつを持って出かけましょうね♪
文責:楢木久美
その他の写真は こちら ←をクリック
2026.3.27

☆黒衣たより 最新号☆
天気の良い日は外に出ると
気持ちの良い季節がやってきましたね😊
あ!花粉症や黄砂が…😱
朝夕と日中の寒暖差など、
まだまだ体調管理が難しいです…💦
無理をせず、
気を付けてお過ごしくださいね。
黒衣たよりの最新号をお届けします☆
CONTENTS
・5月は心も体も晴れやかな気持ちで!
・かんたきってどんなところ?
・スタッフインタビュー
・かんたき花見の様子
・覚えていますか?昔の遊び
・第13回 黒衣クイズ
黒衣たよりは こちら ←をクリック
2026.5.1