“わが家で生きぬく”を
あきらめない
笑顔のある毎日を
私たちと
スタッフ募集中!!
一緒に働いてくれる仲間を
待っています♪


“チーム黒衣”は、利用者(患者)様とそのご家族
一人ひとりの人生という舞台を、在宅医療/看護/介護の
スペシャリストが黒衣(くろこ)となって、
24時間365日体制で支えているチームです。
救急医療対応を得意とした看護師が複数在籍。
重度医療ケアの必要な小児をはじめ、高度な医療ケア(人工呼吸器、気管切開、中心静脈栄養管理、難病、
ターミナル期にある在宅看取り など)を
必要とする方々に対し、ホスピタリー精神をもって
心のこもったケアに努めています。
私たちチーム黒衣の辞書には
“限界と妥協”
という言葉は載っていない!







看護師がご自宅へ伺い看護します。
かかりつけ医は変わることなく医師の指示を受け
訪問します。
24時間体制なので緊急時も安心です。
慣れ親しんだ家で過ごしたい
その願いを看護と介護の連携で支えるのが
複合型サービスの看護小規模多機能型居宅介護事業
略して「看多機」です。
只今、2025年の超高齢・多死社会問題に向け、
ナーシングホーム黒衣の設立準備中!
今後も社内教育の徹底と、外部研修コンサル事業
積極的な学会発表で弊社業績の発展に努めます。
現在作成中!
働きながら成長できる喜びを一緒に私達と分かち合いませんか?
まずは採用情報の詳細を一度読んでみてください!
きっと、これからの働き方が変わると思います🎶




🌸 お花見 🌸
本日は、天気も良く暖かかったので
利用者さんと黒衣近くの桜並木まで
お花見に出掛けました♪
春休みということで、
スタッフのお子さんの一緒に~🤗
満開には少し早かったけど、
利用者さまの
笑顔満開となりました😄😄😄😄😄
来年は、おやつを持って出かけましょうね♪
文責:楢木久美
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2026.3.27

✏ 勉強会⑬ ✏
今回は『虐待防止と身体拘束?〜してはならない倫理的判断と行動〜』思い・感じ・考えたこと
というテーマで栗本NSによる勉強会でした。
実践例・実例を用いて、具体的な内容と説明がありとても分かりやすく、グループワークも組み込まれ、
意見交換ができ、充実した勉強会でした😊
日頃の業務の中で、私はどこまでできているのか🤔?
車椅子をご自身で操作し、動き出す利用者さん。
不意に立ち上がる事があり 危ない!と思い、すぐに駆け寄り「⚪︎⚪︎さん。何処に行くのですか?」等々・・・
声をかけてしまいます。
これも言葉による拘束の一つ。
何気なく行動を止めてしまっています。
気持ちに余裕がある時は「ちょっと散歩に行きましょう。」と気分転換を促す対応ができます。
ご自宅では、365日介護が必要であり、介護者も限られています。
ご本人の安全やリスクを守る為、介護負担の軽減を図る為、やむ負えず拘束しなくてはならない、
選択せざるを得ない方がいます。
今回、訪問看護のご利用者様(事例の方)が、かんたきの緊急ショートをご利用されました。
担当の看護師さんから、ご自宅では、なかなか抑制帯を外す機会がないので、
ショート中に抑制帯を外して、どの様な状態で過ごされるのか?試みてもらえたら。との代替えケアの提案がありました。
訪問看護のご自宅での情報とご本人様の人となりや好きなこと。ご家族から伺ったその方自身の情報を元に試みました。
結果、両手の抑制帯を外し過ごせた時間があり、会話はしない。
と伺っていた方が、沢山お話して下さいました。🥰
こうした連携と代替えケアの実践を試みる事ができ、これからもお一人お一人の方と向き合い、
充実した時間を少しでも味わってもらえるケアを行っていきたい。それが、身体拘束ゼロに繋がって行くのだと感じました。😊
文責:吉村夏子
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2026.3.12

☆黒衣たより 最新号☆
まだまだ寒い日もありますが、
春がそこまでやってきていますね🌸
季節の変わり目…健康面もメンタルも
崩れやすい季節です😞
そこで今回の黒衣たよりを参考に
心躍る春を迎えましょう💕
黒衣たよりの最新号をお届けします☆
CONTENTS
・主役はあなた!
・心も体も健康に
・黒衣スタッフのこの春やりたいこと
・令和8年度勉強会の予定
・第12回 黒衣クイズ
黒衣たよりは こちら ←をクリック
2026.3.1