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チーム黒衣とは

0歳児から高齢者まで、人生という舞台を医療のスペシャリトが24時間365日支えます。

「日本財団在宅看護センタ“チーム黒衣”」は公益財団法人笹川記念保健協力財団による『日本財団在宅看護センター起業家育成事業』の支援を受けています。
看護師を中心とした地域包括的な在宅医療を担う事業所で、各病院の地域連携室や地域包括支援センターの支援により
地域の医療施設等と連携し、地域住民の入退院や健康管理をはじめとするプライマリケアを提供することを目的としています。

黒衣は地域のパートナーとして4事業からスタートし、人材開発・教育へと展開して地域に貢献していきます。

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訪問看護

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看護師がご自宅へ伺い看護します。かかりつけ医は
変わることなく医師の指示を受け訪問します。
24時間体制なので緊急時も安心です。

  • ・介護保険により9割負担、
     1割自己負担
     ※一定以上所得のある方は2割自己負担
  • ・医療保険対象は1割が自己負担
     ※現行並み所得の方は3割
  • ・公費負担で無料になる方もあります。
     ※お問い合わせください。

居宅介護支援

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ご自宅で介護サービスを受けるための
ケアプランを作成します。

  • ・ケアプランの相談・作成は全額介護
    保険で負担されます。

介護保険タクシー

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公共交通機関のご利用に不安をお持ちの方を対象に、
車イスごとご利用していただける介護タクシー。
運転手または乗務員は、ホームヘルパー2級以上の
資格を持つ介護のプロが担当します。

  • ・介護保険により身体介護は1割自己負担
     ※一定以上所得のある方は2割自己負担
  • ・運賃代は通常タクシーの半額(1km250円)
     ※タクシー券利用可
  • ・介護タクシーや、保険外対応も行ってます。
     ※お問い合わせください。

ますます高需要が見込まれる看護・介護事業。 「地域包括ケアシステム」の新しい拠点として注目されています。

0歳児から高齢者までの、健康な生活から看取りまで一人ひとりの人生という舞台を、医療のスペシャリストが24時間365日支えます。
「チーム黒衣」では、健康・看護・介護それぞれのプロフェッショナルが手を携え、地域で暮らすご利用者様一人ひとりの立場にあった質の高いケアを目指します。
お悩みやお困りごと、誰に相談したらよいかわからないことなど、ご利用者様に安心感をご提供できるよう、いつでも気軽に相談(無料)できる拠点づくりや、システムづくりを進めています。

私たちのまちを看護と介護で支えます

私たちチーム黒衣は、
ご利用者様の大切にし、24 時間365日、どこでも、
望む人すべてがイキイキ安心して生活できる地域づくりに貢献します。

赤ちゃんからお年寄りまでが、健康な生活や病気や障がい、重度な介護状態となっても、住み慣れた場所で人生の最初から最後まで“生き甲斐”を感じられるよう、いつでも、 どこでも、望む人すべて に必要な在宅看護サービスを提供します。

地域で自分の望む暮らしを人生最初から最後まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・教育・環境が一体的に提供されるケアシステムの構築と実践に全力で取り組みます。

保険者である市町村や都道府県が、地域の自主性や主体性に基づき、地域の特性に 応じて作り上げていく地域包括システムに対し全面的に協力していきます。

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「チーム黒衣」はご利用者様本人の主体性を尊重し、対等な人間関係の中で必要な専門家がバラバラに係るのでなく、情報を共有し、適切に対応していくという“共創”の関係をその理念としています。人々の命と健康、生活と尊厳を守り、家族と共に安心して暮らし続けることができる質の高い地域社会の実現を目指します。

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サービス提供地域

私たち「チーム黒衣」は、ご利用者様の声を大切にし、24時間365日、どこでも、
望む人すべてがイキイキと安心して生活できる地域づくりに貢献します。

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”黒衣”の社名について

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人は、健康であろうと、病んだ時であろうと、あるいは人生の終焉を迎える時であろうと、
「誰もが最初から最後まで主人公でありたい」と願うものです。
そのためには、一人ひとりの生きるプロセスに寄り添い、本人が主体的に健康を管理し、
生きる力を最大限(OPTIMUM)に活かし質の高い生活(QOL)が出来るよう支援していく
裏方のパートナー(PARTNER)の存在が必要であると我々は考えています。
したがって、我々は、歌舞伎役者の演出を支える “黒衣”のように、
宅療養者の人生の演出を支える役割を担いたい…そんな思いから社名にしました。